お知らせ

2022.05.13

6月17日 「食」のプロジェクト募集開始!

2022.06.02

あしたね、プロジェクト始動

いろんな可能性を持つ
10代のみんなに。
!の芽がでる、たね

未来って何だろう?
自分は何がしたいだろう?

でも、未来は待っているより
つくっちゃうほうが、
断然おもしろそうだ。

知らなかった北海道を
のぞいてみよう。
心から好きなものに
出会ってみよう。

さぁ、“たね”を見つけて。
北海道をワクワクさせちゃえ。

あしたに、たねをまこう。

北海道新聞 あしたね。プロジェクト

北海道を知って、
発信して80年。
北海道新聞社が、
みんなに手渡したい
“たね” があります。

あしたね。プロジェクト
のしくみ

驚くようなアイデアや独創的な試みに挑戦し、新しい時代を切りひらいている大人たちがいます。北海道で暮らす10代のみんなに、すごいな!いいな!と感じてもらえるような“挑戦者”をプロジェクトリーダーに迎え、北海道の価値あるモノ・コト・ヒトを深く知って、体験してもらい、10代のみんなの目線で未来のビジョンを発信する取り組み。それが、あしたね。プロジェクトです。

STEP 1

深く知るオンライン・オリエンテーション

STEP 2

探求する体験イベントやワークショップ

STEP 3

発信する各種メディアでのレポート掲載・提言

北海道知事 鈴木直道

●鈴木直道北海道知事より、応援のメッセージを
いただきました。

 優れた自然環境や豊かな食、縄文やアイヌの文化など、私たちが先人から受け継ぎ、これまで培ってきた北海道の価値は、現下の困難な状況においても色あせるものではなく、コロナ禍において人々の価値観や行動が変化する中で首都圏の若者が地方への関心を高めるなど、その魅力はさらに高まっています。
 北海道新聞社が取り組む「あしたね。プロジェクト」は、こうした北海道の価値や強みを、知り、体験し、そして自分の想いを発信することができる貴重な機会です。
 人口減少・少子高齢化の進展やグローバル化の進展、脱炭素化やデジタル化といった社会変革の動きなど、様々な社会環境の変化に対応しながら北海道の未来を切り拓いていくためには、変化の著しい社会をたくましく生き抜く人材が求められています。
 この取り組みを通じて、皆さんが、北海道に生まれ育ったことに誇りを持ち、ふるさとへの愛着を育み、未来の北海道をけん引する大きな力へと成長されることを期待しています。

北海道知事 鈴木直道

募集テーマ

食のあしたね。プロジェクト

道産食材の魅力と道産子ピザ職人の想いに気づく。

みんなの好きなピザがまちの未来を変える!?

道産小麦の魅力を学び、北海道の「食」の未来を盛り上げよう!

北海道は国産小麦の一大生産地。なかでも江別市は有数の小麦産地で、「ハルユタカ」という品種が全国的にも人気です。世界に発信できるピザづくりに挑み続ける江別のピザ職人をプロジェクトリーダーに迎え、道産食材の魅力を学び、みんなでオリジナルピザづくりをつくって食べよう!一緒に考えたピザが商品化して販売されるかも!?

プロジェクトリーダー

えべつ観光特使
ピッツェリア デル カピターノ代表
ピッツァ職人

宮本 翼

北海道は国産小麦の一大生産地。なかでも江別市は有数の小麦産地で、「ハルユタカ」という品種が全国的にも人気です。世界に発信できるピザづくりに挑み続ける江別のピザ職人をプロジェクトリーダーに迎え、道産食材の魅力を学び、みんなでオリジナルピザづくりをつくって食べよう!一緒に考えたピザが商品化して販売されるかも!?

●協力/Ambitious Farm

COMING SOON

漁業のあしたね。プロジェクト

水産王国・北海道の未来を守る

プロジェクトリーダー

ヤフーSR推進統括本部
フィッシャーマン・ジャパン事務局長

長谷川 琢也

COMING SOON

ITのあしたね。プロジェクト

北海道を先進技術で導くIT産業

プロジェクトリーダー

インフィニットループ代表取締役

松井 健太郎

PARTNERSHIP

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お問い合わせください。

お問い合わせ
北海道新聞 あしたね。プロジェクト事務局
asitane@hokkaido-np.co.jp

後援:北海道、北海道教育委員会